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29 June 2006

簡単化学物質

簡単化学物質

22 June 2006

Javaでみるいろいろな曲線

Javaでみるいろいろな曲線

ふむふむ。

他にもいろいろな曲線はこちら

22 June 2006

計測具

旧制新潟高等学校の物理関係の資料

22 June 2006

記号代数学の成立

記号代数学の成立

変遷の画像が面白い。

22 June 2006

紙 wikipediaより


繊維を取り出す。
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22 June 2006

羊皮紙

羊皮紙(パーチメント)

子羊の皮を水につけて、石 灰乳(水酸化カルシウムの懸濁液)で余分なものをおとします。木枠で乾燥させ 、表面をなめして鉱物の粉をすりこむと不透明な、しっかりとした紙ができあが ります。 大きな特徴としては、丈夫でおりまげるのに適していること。
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20 June 2006

群とは

群とは

ある代数系(G,・)に対して、以下の条件を考えます。

1. 結合法則が成り立つ。
2. 単位元が存在する。
3. 逆元が存在する。

代数系Gが 1. を満たすとき、半群(semi-group)とよび、 1. 2. を満たすとき、モノイド(monoid)と呼びます。また、1.〜3. の全てを満たすとき、Gを群(group)と呼びます。


とのことです。

15 June 2006

気になる記事

気になる記事


バスカラを調べていて見つけた。関係あるのかしら。

15 June 2006

微分幾何

微分幾何学とは、図形の長さ、面積、体積、角度、曲がり方など定量的な性質を研究する学問である。古代ギリシアの時代には、幾何学の対象は多くは3角形などの直線図形で、曲線図形としては円、球、円錐、双曲線など限られた図形だけが対象とされてきた。勝手な曲がり方をした曲線図形は、ギリシア時代に知られていた方法では扱うことができなかった。
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15 June 2006

トポロジー理工学

トポロジー理工学
面白そう。

14 June 2006

微分方程式概論

微分方程式概論
こういった全体像をつかみつつがあるのは、助かります。
どこまでも、分からないことだらけですが。

そもそもは、解曲線を調べた。

14 June 2006

こういう基礎をしっかり説明してくれているのがいい

べき (powers) 、根 (roots) 、逆数 (reciprocals)
慣性の法則
こういった問題集もセットになっています。

ここが母体のようです。

13 June 2006

複素数平面アニメーション

複素数を考えるとき、複素数を表す平面で考えることができると、
複素数の性質を具体的に理解できるように
に作られたサイトのようです。まだ、よく分からないけれど、いい仕事なんだろなと思ったりします。

09 June 2006

Science and the Mind

Science and the Mind
すごい。こういうの、ウエブ上にあるのだ。

これを合わせてよみたいな。

09 June 2006

物理・工学のための数学

物理・工学のための数学
とてもまとまっていて、若くてすごいなぁと思う人が書いてるサイトっぽいです。

08 June 2006

算木による計算

算木による計算

03 June 2006

snohetta

snohetta
新アレクサンドリア図書館にびびった!
新アレクサンドリア図書館

そして、あとこの千夜千冊かな。
知識の灯台

03 June 2006

木製潜水艦

木製潜水艦

02 June 2006

インド ケーララ地方

インド ケーララ地方

海上交通の要所であり、ヨーロッパ、アラビア、中国の商人が寄港。数学上の発見がインドから国外へ伝わった可能性も考えらえれる。

02 June 2006

化学の起源?

化学の起源?

02 June 2006

世界の独楽

世界の独楽
独楽発祥

02 June 2006

地図マニア

alabamamaps

02 June 2006

History of Mathematics

History of Mathematics
History of Mathematics by David Eugene Smith Volume I

02 June 2006

広がる和算の世界

広がる和算の世界

上野先生がまとめたもののようです。

02 June 2006

各国数学事情

各国数学事情

国ごとの数学事情の記事が少し読めます。

02 June 2006

日本における 計算法と計算用具

日本における 計算法と計算用具
若い人っぽいけれど、とてもきれいにまとまっています。l

01 June 2006

日本の科学者・技術者100人

日本の科学者・技術者100人

01 June 2006

NORBERT WIENER  A Decision Machine Suite

A Decision Machine Suite

01 June 2006

「数学模型列品館」

「数学模型列品館」
一度見に行ってみたいです。

01 June 2006

レムニスケートを描く機械

レムニスケートを描く機械

オラファー・エリアソンの作品を見た時に、さまざまな曲線が光となって
現れていた。NTTみたいだねとNTTのマークが出てくるのを見ていたりしたけれど、
あれって、何っていう曲線なんだろう?

まだまだ知りたいことがあるなぁ。あの作品を数学的に説明を聞きたいけれど、
単純かつ複雑なので、自分で考えるのが一番よいことなのだろうなぁとか思う。

01 June 2006

「音で探る関わり」

「音で探る関わり」
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01 June 2006

オイラー数のちょっと面白い話

オイラー数のちょっと面白い話

01 June 2006

千夜千冊 ライプニッツ

千夜千冊 ライプニッツ

結局、何度もこの書評を読んでしまっている気がする。どっしり。

01 June 2006

数理科学美術館入口

数理科学美術館入口

01 June 2006

行列とは

行列とは
行列式をマスターしよう

僕には、難しいなぁ。

01 June 2006

コンピューターゲーム数学

コンピューターゲーム数学

01 June 2006

近代数学メモ

■デカルト:座標 
座標は、平面を縦と横に直積分解することによって得られる。
図形の世界と、数量の世界を結びつける。幾何学と解析学の融合。

ユークリッドの幾何学が静止と不動とを扱うのに対して、デカルト幾何学は
運動と変化を扱うのに適していた。微分は分析の極致であり、積分は
統合の極致である。

■ニュートン:
ガリレオの力学とケプラーの天文学 微分方程式

■ライプニッツ:
記号論理学

17世紀の科学革命の時代には、数多くの自然法則が発見をされたが、
その多くは変化する諸量の間の依存関係、もしくは量的因果法則と
いう形をとる。そのような法則の多くは、関数の言葉をつかって
表現をされる。だから、当時の自然科学の研究は、数学的にいうと、
未知の関数の発見という形をとる。

■ライプニッツ→ベルヌーイ
微分積分の公式
ヤコブ・ベルヌーイ 確率論→人口統計
■変分法
オイラー、ラグランジェ(←ニュートン)

■フランス
ナポレオンの部下 モンジュ 画法幾何
ラプラス 確率論
フーリエ 熱伝導→フーリエ解析(兵器の研究から)

01 June 2006

数学者の顔

数学者の顔