
Stewart BrandのHow Buildings learnを、英語の勉強を兼ねて読み始めた。
「建物は、空間に関する話しだけでなく、時間に関する話しでもある。」
この本では、建物が建てられた後にどのように変化するか、
時間の視点で読み解かれている。
商業の建物、住宅、施設など建物の種類によって、
変化の速度や様子が違うという事実は、当たり前のようであって驚きだった。
同じ30年であっても、変化の様子が全然違ったりする。
そういえば、どんな店だったかなと印象ない店がある。
目まぐるしくテナントが変わっていて、
前にその店が何だったか思い出せなかったりする。
また、多くの人には気づかれないかたちで少しずつ変化する住居もある。
(手すりのペイントが変わったとか、給湯器がついたとか、梅が咲いたとか)
今まで、建物は全体である街か、個別の建築でしか見てこなかったので、
建物の種類によって、違う変化のパターンがあるというのは盲点でした。
でも、日常でそういった異なる変化率に気づくことは難しいとも思った。
写真と興味深い着眼点と注意深い観察こそが、
気づかせてくれる事実という気もする。
Posted by admin at 2:09 am on 3 月 10th, 2009.
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0001:アイドル
0002:Marc Monzo さんの色
0003:深夜首都高墨田川の畔
0004: ポッキー極細
0005:コペル君とおじさんの手紙
0006:Otto Kunzliさんのピュアな毒気
0007:クリームパン
0008:桜の下の校庭で50年ぶりの同窓会
0009:小説を書き終えた後に親友がドライブに連れだしてくれた。
0010:卒業制作を会場までに運ぶ。
0011:作品を撮影会場まで運ぶ。
0012:上海楼
0013:軍艦マンションの屋上
0014:efishのmeeting
0015:辻堂で思わず海に入る
0016:三島の菜めしふりかけ
0017:インターネットは…で始まるナレーション
0018:やこうれっしゃの上野駅にいる人はじつは…の話し。
0019:開門と同時に入った雨の日の明治神宮
0020:春の花を探す散歩
0021:二人で髪を切りに行く
0022:Fel Mail
Posted by admin at 3:24 pm on 4 月 9th, 2008.
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2008/04
ハーブ
1, すやすや
2, ヴェルベーヌ
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映画
1、ベイビーオブマコン
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2、生きて腸に到達する乳酸菌シロタ株
3、この道は青春高速 (NEXCO中日本)
おかし
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3、ホルン
Posted by admin at 3:26 pm on 4 月 7th, 2008.
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